AI提案・外部提案実行サポート・コンサル

提案の見極め・Web施策化・実行まで
AIの提案・Web会社の提案
取組めず止まっていませんか?
必要不要の見極め&実行支援を

生成AIや制作会社からの改善案は、出てきた時点ではまだ「素材」。御社の事業、状況、社内体制に照らして、進める・修正する・見送るものを判断していきましょう。

中小企業支援650社・22年全件、代表中山が担当診断から実作業まで
提案を、そのまま実行しない
AIの提案
知識・仮説・速度
制作会社の提案
サイト・デザイン
広告会社の提案
集客・運用
見極め・軌道修正・優先順位
目的・顧客・現場・費用・実行体制に照らして判断
実行計画
制作・改善
計測・検証
進める案、直して進める案、見送る案を分け、御社で実行できる施策へ変換します。
01. TWO SITUATIONS
「実行に結びつかない提案」は意味がありません

例えばAIは短時間で多くの案を出せます。外部会社さまも、それぞれの専門領域から施策を提案してくれます。
ただし、その案が御社に必要か、今やるべきか、社内で実行できるかは別の問題で。

信頼性・妥当性の問題
提案やアドバイスは得られたが
本当にやるべきか、判断できない
  • 根拠や前提が見えない
  • 自社の顧客や現場と合うか不明
  • 費用やリスクに見合うか判断できない
  • 複数社の提案が食い違っている
➡ 判断・選別・軌道修正が必要な段階
実行体制の問題
良さそうな案だと思うが
社内で実行する体制がない…
  • 優先順位が決まらない
  • 誰が何をするか決まっていない
  • 制作や更新を担う人がいない
  • 日常業務に追われ、検証まで続かない
➡ 計画化・体制設計・実作業が必要な段階
実際、ムリ・ムダのある提案は少なくありません
02. THREE SOURCES
外部の提案に振り回されない体制作りが大切
様々な便利な物を、うまく使える会社が「強い」時代です

提案の品質は、提案元の能力だけでは決まりません。自社固有の情報と、実行条件をどれだけ織り込めるかです。

AI
AIが得意なもの物
  • 幅広い知識・情報量
  • 様々な情報の比較・整理
  • 多数のたたき台・仮説出し
  • 人間には不可能な持続力
御社
御社が得意な物
  • 顧客の声・現場で感じる肌感
  • 営業・現場の実情や事情
  • 自社データ・傾向
  • 理屈ではない様々な制限
R
弊社が担当する物
  • Web改善実務の判断
  • 中小企業での経験ノウハウ
  • 施策設計・実行計画
  • 制作・改善・検証
03. PROCESS
さまざまな提案を、実行可能な施策に変えていきます
1
背景と目的を
そろえる

目標、対象顧客、現状、制約、提案が出てきた経緯を確認します。

2
必要性と妥当性を
見極める

根拠、自社との適合、費用、リスク、優先度を評価します。

3
進める・直す・
見送るを決める

使える部分は残し、不適切な案は理由を示して修正・見送りにします。

4
実行計画に
落とす

担当、期限、成果物、外注範囲、確認方法を具体化します。

5
制作・改善・
検証まで進める

社内、既存業者、当社で役割を分け、実施と振り返りまで支援します。

04. SCOPE
Webコンサルだからこそ・実績650社だからこその
幅広いサポート範囲で、まるごと支援します

特定の手法を販売する立場ではないため、制作・検索・広告・コンテンツ・解析を横断して優先順位を判断します。

01
Webサイト改善

サービスページ、導線、フォーム、部分改修、リニューアル。

02
コンテンツ

記事、事例、FAQ、ホワイトペーパー、営業連携。

03
検索・AI検索

検索対策、AI検索対応、構造、引用される情報整備。

04
広告・LP

広告提案、予算、ランディングページ、問い合わせ導線。

05
解析・計測

アクセス解析、計測設定、数値と実際の商談の照合。

06
外部会社との進行

提案比較、要件整理、指示書、制作会社・広告会社との調整。

05. TWO ROUTES
状況に合わせて、判断支援から実作業まで

「見極めだけ必要」な企業と、「実行体制から必要」な企業で、支援範囲を分けます。

ROUTE A
提案の見極め・整理
ある程度実行できる体制はあるが、提案の妥当性や優先順位に確信が持てない企業へ。
主な支援
  • 提案書、AI出力、見積もりの確認
  • 根拠、費用、リスク、優先順位の整理
  • 修正すべき点と見送る理由の明確化
  • 社内・既存業者へ伝えるための整理
  • 実行項目の一覧化
目指す状態:現在の体制で、納得して実行へ進める
ROUTE B
施策化・実行支援
提案はあるが、担当・計画・制作体制が不足し、Web改善が止まっている企業へ。
主な支援
  • 優先順位と実行計画の作成
  • 担当、期限、外注範囲の設計
  • ページ構成、原稿、要件、指示書の作成
  • Web制作・改善作業
  • 既存業者との調整、計測・検証
目指す状態:実行と検証が継続する体制をつくる
最初はスポットで整理し、必要な部分だけ継続支援へ移すことも可能です。現在の制作会社や広告会社を変えず、第三者として参加する形にも対応します。
06. SUPPORT EXAMPLES
支援イメージ

相談時に想定される例です。提案をそのまま通さず、顧客・現場・費用・体制と照合します。

01
AIから大量の記事案が出た

現在の集客の状況やAI提案の内容・営業現場などを元に、優先テーマを選定。内容のサマリーも作成など、割ける時間に応じて調整します。

02
全面リニューアルを提案された

現在の成果、更新体制、費用を確認し、全面改修が本当に必要かを判断。リニューアルせず、他のことに使った方が良いケースも多々あります。

03
広告予算の増額を提案された

広告アカウントの状況、費用対効果、増額して利益が上がるのかを判断し、セカンドオピニオンあるいは広告代理店様と直接交渉します。

04
AIからFAQ・AI検索対応を提案された

AI検索の実情など実際の経験や最新情報を元に、やる価値があることを選定してご提案します。

07. WHY ROUNDUP
判断や助言だけではなく、実行まできちんと支援
22
中小企業支援650社・22年

予算、人員、兼務、社内調整を前提に、現実的な計画へ整えます。

ALL
手法に制約がない

制作、検索、広告、コンテンツ、解析を横断して判断します。

01
全件、代表中山が担当

提案時と支援時で担当者が変わらず、判断の背景も引き継がれます。

社内実行と代行の両方

担当者育成、既存業者との連携、実作業を状況に応じて選べます。

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『問い合わせを増やせば売れる』と考えていましたが、実際は、問い合わせがあっても話が噛み合わず、営業からは『不毛なリードばかりだ』と言われ、正直辛かったです。それを180度変えてもらえました。

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