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このトピックのPodcast一覧
第244回:Webサイトの「見た目のデザイン」の重要性はどんどん落ちている
この回で中心になっているのは、ホームページの「見た目のデザイン」の重要性が、以前よりかなり下がっているという話です。もちろん、見た目がまったく関係ないわけではありません。ただ、古…
第227回:「改善します」という言葉に潜む「危険」、アクションに繋がるカイゼン活動をするには
今回のテーマは、とても身近ですが、そのぶん曖昧に使われやすい「改善」という言葉でした。良い言葉に見えるからこそ、何をするのかをぼかしたまま使えてしまう。その危うさが、この回の出発…
第163回:テンプレート的な作り方をしたHPに限界が来はじめている中、3年後も選ばれる存在になるためには?
ホームページ制作の現場では、昔のように「まず持つこと」が大事な時代から、「反響を取ること」が前提の時代へと変わってきました。その流れの中で、売れる型や反応の取りやすい見せ方がノウ…
第155回:ホームページでもチラシでも、デザインから入って成功することは 無いと考えるべき
今回の話で一貫していたのは、デザインから入ってうまくいくことは基本的にない、という姿勢でした。例えば折り込みチラシなら、どこに配るのか、どんな人に届けたいのか、どんな反応を得たい…
第97回:提示されたデザイン案の判断基準が分からない時は
この回で最初に押さえたいのは、提示されたデザインを評価する時に、デザイナー側の専門用語や感覚に引きずられなくてよいということです。経営者や担当者の多くはデザインの専門家ではありま…
第46回:Webデザイナーを志す方に聞いて欲しいこと
今回の話は、Webデザイナーを志す人に向けたかなり実際の現場的な助言です。私はまず、今のWebの現場では人材が足りておらず、志す人にはぜひその意思を貫いてほしいと伝えています。その一方…
第36回:見栄えだけ変えたスマートフォンサイトでは成果に繋がらない
スマートフォンからのアクセスが増え、サイトをスマートフォン対応しなければならないという空気はすでに当たり前になっています。実際、アクセス解析を見ると3割、多いところでは6割から7割が…
第5回:デザインの決め方が分かりません、どういう基準で選べばいいのでしょうか?」
制作会社から複数のデザイン案が出てきたものの、どれがよいか決めきれない。社内でも意見が割れる。これは見る目がないからではなく、判断基準がないまま選ぼうとしているからです。
第3回:マーケティングにおける「視線誘導」の基本
人はまず顔を見ます。アイトラッキングの研究でも、顔のある場所へ最初に視線が集まりやすく、顔に似た形にまで反応することがわかっています。写真は飾りではなく、最初の注目を集める装置と…
"Webデザイン" でお困りではありませんか?
「自社のサイトに何が足りないか分からない」「施策を進めても成果が出ない」そんな方のために、現状を把握するところから一緒に取り組みます。
